復活節第6主日に関する【記事一覧】はこちら

カトリック教会の日曜日の聖書

カトリック教会の日曜日のミサで朗読される三番目の聖書(福音書)を毎週木曜日の夕方更新。2017年からは第1朗読、第2朗読の掲載も始めました。ページでは主日(日曜日のこと)ごとにそれぞれの福音書に基づいた説教へのリンクもあります。また3年周期のA年、B年、C年を簡単に閲覧できるように工夫しています。

音声版・聖書の導入をそろそろ、検討してみたいですね!

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ええっ? はい! 努力します。

日曜日の聖書

復活節第6主日:「平和をあなたがたに残し、わたしの平和を与える」

復活節第6主日(C年)の聖書=ヨハネ14・23~29 「わたしを愛する人は、わたしの言葉を守る。わたしの父はその人を愛され、父とわたしとはその人のところに行き、一緒に住む。・・・」
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復活節第5主日:わたしが愛したように、あなたがたも互いに愛し合いなさい

復活節第5主日(C年)の福音=ヨハネ13.31~33a、34~35 ユダが〔晩さんの広間から〕出て行くと、イエスは言われた。「今や、人の子は栄光を受けた。神も人の子によって栄光をお受けになった。
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復活節第4主日:わたしの羊は声を聞き分ける。わたしは彼らに永遠の命を与える

復活節第4主日(C年)の聖書=ヨハネ10・27~30 〔そのとき、イエスは言われた。〕 わたしの羊はわたしの声を聞き分ける。わたしは彼らを知っており、彼らはわたしに従う。わたしは彼らに永遠の命を与える。
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復活節第3主日:イエスはペトロに三度問う「わたしを愛しているか」

復活節第3主日(C年)の聖書=ヨハネ21・1~19 その後、イエスはティベリアス湖畔で、また弟子たちに御自身を現された。その次第はこうである。シモン・ペトロ、ディディモと呼ばれるトマス、
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復活節第2主日:イエス「わたしを見ないのに、信じる人は幸いである」

復活節第2主日(C年)の聖書=ヨハネ20・19~31 その日、すなわち週の初めの日の夕方、弟子たちはユダヤ人を恐れて、自分たちのいる家の戸に鍵をかけていた。そこへ、イエスが来て真ん中に立ち、
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復活の主日/イースター:二人の弟子は墓に入って、空の状態を見て、信じた。

復活の主日(A年)の福音=ヨハネ20・1~9 週の初めの日、朝早く、まだ暗いうちに、マグダラのマリアは墓に行った。そして、墓から石が取りのけてあるのを見た。そこで、シモン・ペトロのところへ、また、イエスが愛しておられたもう一人の弟子のところへ走って行って彼らに告げた。
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聖金曜日:イエスは、頭を垂れて息を引き取られた。(ヨハネ19・30)

主の受難の福音(ヨハネによる主イエス・キリストの受難=ヨハネ18・1~19・42)夕食のあと、イエスは弟子たちと一緒に、キドロンの谷の向こうへ出て行かれた。そこには園があり、イエスは弟子たちとその中に入られた。
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受難の主日:父よ、わたしの霊を御手にゆだねます、と言ってイエスは息を引き取った。

受難の主日/枝の主日(C年)の聖書=ルカ23・1~49〔そのとき、〕民の長老会、祭司長たちや律法学者たちは立ち上がり、イエスをピラトのもとに連れて行った。そして、イエスをこう訴え始めた。
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四旬節第5主日:イエスは「あなたを罪に定めない。行きなさい」と言った

四旬節第5主日(C年)の聖書=ヨハネ8・1~11〔そのとき、〕 イエスはオリーブ山へ行かれた。朝早く、再び神殿の境内に入られると、民衆が皆、御自分のところにやって来たので、座って教え始められた。そこへ、律法学者たちやファリサイ派の人々が、姦通の現場で捕らえられた女を連れて来て、真ん中に立たせ、イエスに言った。
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四旬節第4主日:お前のあの弟は生き返ったのだ。祝宴を開くのは当前だ

四旬節第4主日(C年)の聖書=ルカ15・1~3、11~32 〔そのとき、〕徴税人や罪人が皆、話を聞こうとしてイエスに近寄って来た。すると、ファリサイ派の人々や律法学者たちは、「この人は罪人たちを迎えて、食事まで一緒にしている」と不平を言いだした。
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四旬節第3主日:あなたがたも悔い改めなければ、皆同じように滅びる

四旬節第3主日(C年)の聖書=ルカ13.1~9 ちょうどそのとき、何人かの人が来て、ビラトがガリラヤ人の血を彼らのいけにえに混ぜたことをイエスに告げた。イエスはお答えになった。
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四旬節第2主日:「これはわたしの子」と言う声が雲の中から聞こえた

四旬節第2主日(C年)の聖書=ルカ9・28b~36 〔そのとき、〕イエスは、ペトロ、ヨハネ、およびヤコブを連れて、祈るために山に登られた。祈っておられるうちに、イエスの顔の様子が変わり、服は真っ白に輝いた。見ると、二人の人がイエスと語り合っていた。
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四旬節第1主日:イエスは荒れ野で四十日間、悪魔から誘惑を受けられた。

四旬節第1主日(C年)の聖書=ルカ4・1~13 〔そのとき、〕 イエスは聖霊に満ちて、ヨルダン川からお帰りになった。そして、荒れ野の中を″霊″によって引き回され、四十日間、悪魔から誘惑を受けられた。
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年間第8主日:あなたは、なぜ自分の目の中の丸太に気づかないのか

年間第8主日(C年)の聖書=ルカ6・39~45 2019年3月3日 6・39そのとき、イエスは弟子たちに、たとえを話された。「盲人が盲人の道案内をすることができようか。二人とも穴に落ち込みはしないか。 40弟子は師にま...
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年間第7主日:人にしてもらいたいと思うことを、人にもしなさい

年間第7主日(C年)の聖書=ルカ6・27-38 2019年2月24日 〔そのとき、イエスは弟子たちに言われた。〕 6・27「わたしの言葉を聞いているあなたがたに言っておく。敵を愛し、あなたがたを憎む者に親切にしなさい。 ...
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年間第6主日:貧しい人々は、幸いである、神の国はかれらのものである

年間第6主日(C年)の聖書=ルカ6・17、20-26 2019年2月17日 〔そのとき、〕6・17イエスは十二人と一緒に山から下りて、平らな所にお立ちになった。大勢の弟子とおびただしい民衆が、ユダヤ全土とエルサレムから、また...
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年間第5主日:彼らは舟を陸に引き上げ、すべてを捨ててイエスに従った

年間第5主日(C年)の聖書=ルカ5・1~10 イエスがゲネサレト湖畔に立っておられると、神の言葉を聞こうとして、群衆がその周りに押し寄せて来た。イエスは、二そうの舟が岸にあるのを御覧になった。
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年間第4主日:「預言者は、自分の故郷では歓迎されない」イエスは言った

年間第4主日(C年)の聖書=ルカ4・21~30 〔そのとき、ナザレの会堂で預言者イザヤの書を読まれた〕イエスは、「この聖書の言葉は、今日あなたがたが耳にしたとき、実現した」と話し始められた。
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年間第3主日:この聖書の言葉は、あなたがたが耳にしたとき実現した

年間第3主日(C年)の聖書=ルカ1・1~4、4・14~21 わたしたちの間で実現した事柄について、最初から目撃して御言葉のために働いた人々がわたしたちに伝えたとおりに、物語を書き連ねようと、多くの人々が既に手を着けています。
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年間第2主日:イエスは最初のしるしをガリラヤのカナで行った

年間第2主日(C年)の聖書=ヨハネ2・1~11 〔そのとき、〕ガリラヤのカナで婚礼があって、イエスの母がそこにいた。イエスも、その弟子たちも婚礼に招かれた。ぶどう酒が足りなくなったので、
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