2026年/A年説教=神は罪びとに道を示される キリストの聖体:わたしたちは大勢でも一つ、皆が一つのパンを分けて食べる
人が育つための「肥し」になっているのは食べ物であり、飲み物であり、励ましの言葉であったり、他者からの援助の働き・手助けであったりします。敢えて言うまでもないことですが、わたしたちの育ちには、心の育ち、体の育ちがあります。
2026年/A年説教=神は罪びとに道を示される
2025年/C年の説教=わたしのすべてを知っておられる神
2024年/B年の説教=あなたの言葉は「わたし」の道の光
2023年/A年説教=み言葉は「救い」の見極め
2022年/C年説教=弱き者を救う神
2021年/B年説教=新しいいのちの輝き
2020年/A年説教=応えていますか、いつも
2019年/C年説教=召ばれています、いつも 聖体の制定は、イエスがご自分の受難と復活を通して全人類に与え尽くされることを願ってのことです。だから、「渡される夜」に制定された聖体によって「わたしは代の終わりまで、いつもあなたがたともにいる」(マタイ28章20節)というイエスの使命が全うされていきます。そして、ご聖体をいただくたびに、わたしたちの信仰センスも成長していきます。
2018年/B年説教=神への道標
2017年/A年説教=神のふところ
2015年/B年説教=イエスのこころ
2016年/C年説教=神のぬくもり
2014年/A年説教=神のたしかさ
2012年/B年説教=主との出会い
2013年/C年説教=寄り添うイエス