2021年/B年説教=新しいいのちの輝き 四旬節第3主日:「お蔭さまで~」は相手の中にイエスの姿を認めること
「お蔭さまで~」の生き方の究極の相手は、イエスご自身。つまり、この挨拶の言葉に隠れている思いは、イエスをその人の中に見ているんだということです。それを自分が意識しているか否かは定かではないけど、・・。
2021年/B年説教=新しいいのちの輝き
2021年/B年説教=新しいいのちの輝き
2021年/B年説教=新しいいのちの輝き
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2017年/A年説教=神のふところ
2021年/B年説教=新しいいのちの輝き
2021年/B年説教=新しいいのちの輝き
2021年/B年説教=新しいいのちの輝き
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2020年/A年説教=応えていますか、いつも
2020年/A年説教=応えていますか、いつも
2019年/C年説教=召ばれています、いつも
2020年/A年説教=応えていますか、いつも