十字架称賛:信じる者が皆、人の子によって永遠の命を得るためである。

十字架称賛(A年)の聖書=ヨハネ3.13~17

2014年9月14日

seisyo〔そのとき、イエスはニコデモに言われた。〕 天から降って来た者、すなわち人の子のほかには、天に上った者はだれもいない。そして、モーセが荒れ野で蛇を上げたように、人の子も上げられねばならない。それは、信じる者が皆、人の子によって永遠の命を得るためである。神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。神が御子を世に遣わされたのは、世を裁くためではなく、御子によって世が救われるためである。

 聖書本文は 日本聖書協会の「新共同訳聖書」から引用しています。
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十字架称賛:人類にとって、十字架が「神の力」でありますように!
十字架は、死と地獄に打ち勝たれた主キリストの旗じるしとなり、人びとに永遠の幸福と罪のゆるしをもたらすものとなったのです。全く新しい意味が加えられ、今ではキリスト教の称賛すべきシンボルとなっています。
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yaziro3

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