キリストの聖体に関する【記事一覧】はこちら

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日曜日の聖書

キリストの聖体:すべての人が食べて満腹し、パンの屑が12籠も残った

キリストの聖体(C年)の福音=ルカ9・11b~17 イエスは五つのパンと二匹の魚を取り、天を仰いで、それらのために賛美の祈りを唱え、裂いて弟子たちに渡しては群衆に配らせた。すべての人が食べて満腹した。そして、残ったパンの屑を集めると、十二籠もあった。

日曜日の聖書

三位一体:真理の霊が来てわたしのものを受けて、あなたがたに告げる

三位一体(C年)の福音=ヨハネ16・12~15 〔そのとき、イエスは弟子たちに言われた。〕 言っておきたいことは、まだたくさんあるが、今、あなたがたには理解できない。 しかし、その方、すなわち、真理の霊が来ると、あなたがたを導いて真理をことごとく悟らせる。その方は、自分から語るのではなく、聞いたことを語り、また、これから起こることをあなたがたに告げるからである。
アキラさんの絵手紙

聖霊がすべてのことを教えてくださる—アキラさんの絵手紙2019

Sunday Liturgy 模写【2019年6月9日 聖霊降臨の主日】聖霊があなたがたにすべてのことを教えてくださる The Spirit of truth
日曜日の聖書

聖霊降臨:父が遣わす聖霊が、あなたがたにすべてのことを教えてくれる

聖霊降臨(C年)の聖書=ヨハネ14・15~16、23b~26 「あなたがたは、わたしを愛しているならば、わたしの掟を守る。わたしは父にお願いしよう。父は別の弁護者を遣わして、
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主の昇天:イエスは、弟子たちを祝福しながら、天に上げられた

主の昇天(C年)の福音=ルカ24・46~53 〔そのとき、イエスは弟子たちに〕言われた。「聖書には次のように書いてある。『メシアは苦しみを受け、三日目に死者の中から復活する。また、罪の赦しを得させる悔い改めが、その名によってあらゆる国の人々に宣べ伝えられる』と。
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復活節第6主日:「平和をあなたがたに残し、わたしの平和を与える」

復活節第6主日(C年)の聖書=ヨハネ14・23~29 「わたしを愛する人は、わたしの言葉を守る。わたしの父はその人を愛され、父とわたしとはその人のところに行き、一緒に住む。・・・」
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復活節第5主日:わたしが愛したように、あなたがたも互いに愛し合いなさい

復活節第5主日(C年)の福音=ヨハネ13.31~33a、34~35 ユダが〔晩さんの広間から〕出て行くと、イエスは言われた。「今や、人の子は栄光を受けた。神も人の子によって栄光をお受けになった。
日曜日の聖書

復活節第4主日:わたしの羊は声を聞き分ける。わたしは彼らに永遠の命を与える

復活節第4主日(C年)の聖書=ヨハネ10・27~30 〔そのとき、イエスは言われた。〕 わたしの羊はわたしの声を聞き分ける。わたしは彼らを知っており、彼らはわたしに従う。わたしは彼らに永遠の命を与える。
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ヤフオクで商品説明を言葉通り信じて落札したPCは、果たして動くのか

平成最後の記念にヤフオクに参加。SONYのノートPC(ジャンク品)を格安で落札できたのだが、果たして使い物になるのかどうか?期待と不安を胸に到着を待ちながら再生に向けてパーツを準備中。
日曜日の聖書

復活節第3主日:イエスはペトロに三度問う「わたしを愛しているか」

復活節第3主日(C年)の聖書=ヨハネ21・1~19 その後、イエスはティベリアス湖畔で、また弟子たちに御自身を現された。その次第はこうである。シモン・ペトロ、ディディモと呼ばれるトマス、
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復活節第2主日:イエス「わたしを見ないのに、信じる人は幸いである」

復活節第2主日(C年)の聖書=ヨハネ20・19~31 その日、すなわち週の初めの日の夕方、弟子たちはユダヤ人を恐れて、自分たちのいる家の戸に鍵をかけていた。そこへ、イエスが来て真ん中に立ち、
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復活の主日/イースター:二人の弟子は墓に入って、空の状態を見て、信じた。

復活の主日(A年)の福音=ヨハネ20・1~9 週の初めの日、朝早く、まだ暗いうちに、マグダラのマリアは墓に行った。そして、墓から石が取りのけてあるのを見た。そこで、シモン・ペトロのところへ、また、イエスが愛しておられたもう一人の弟子のところへ走って行って彼らに告げた。
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聖金曜日:イエスは、頭を垂れて息を引き取られた。(ヨハネ19・30)

主の受難の福音(ヨハネによる主イエス・キリストの受難=ヨハネ18・1~19・42)夕食のあと、イエスは弟子たちと一緒に、キドロンの谷の向こうへ出て行かれた。そこには園があり、イエスは弟子たちとその中に入られた。
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花咲く(はなわらう)令和の首相会見—アキラさんの絵手紙2019

花咲く(はなわらう)令和の首相会見 まるで所信表明と花笑う

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受難の主日:父よ、わたしの霊を御手にゆだねます、と言ってイエスは息を引き取った。

受難の主日/枝の主日(C年)の聖書=ルカ23・1~49〔そのとき、〕民の長老会、祭司長たちや律法学者たちは立ち上がり、イエスをピラトのもとに連れて行った。そして、イエスをこう訴え始めた。
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四旬節第5主日:イエスは「あなたを罪に定めない。行きなさい」と言った

四旬節第5主日(C年)の聖書=ヨハネ8・1~11〔そのとき、〕 イエスはオリーブ山へ行かれた。朝早く、再び神殿の境内に入られると、民衆が皆、御自分のところにやって来たので、座って教え始められた。そこへ、律法学者たちやファリサイ派の人々が、姦通の現場で捕らえられた女を連れて来て、真ん中に立たせ、イエスに言った。
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無料の新共同訳聖書を見つけた!WEB版、iOS版、アンドロイド版も

検索すると「口語訳」とか「新改訳」などは出てくるが、カトリックの信徒が一番欲しい新共同訳聖書はなかなか見つからず、悔しい思いをしたが、それももう終わり。今日からは自由自在だ!旧約も新約もOK!
日曜日の聖書

四旬節第4主日:お前のあの弟は生き返ったのだ。祝宴を開くのは当前だ

四旬節第4主日(C年)の聖書=ルカ15・1~3、11~32 〔そのとき、〕徴税人や罪人が皆、話を聞こうとしてイエスに近寄って来た。すると、ファリサイ派の人々や律法学者たちは、「この人は罪人たちを迎えて、食事まで一緒にしている」と不平を言いだした。
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四旬節第3主日:あなたがたも悔い改めなければ、皆同じように滅びる

四旬節第3主日(C年)の聖書=ルカ13.1~9 ちょうどそのとき、何人かの人が来て、ビラトがガリラヤ人の血を彼らのいけにえに混ぜたことをイエスに告げた。イエスはお答えになった。
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四旬節第2主日:「これはわたしの子」と言う声が雲の中から聞こえた

四旬節第2主日(C年)の聖書=ルカ9・28b~36 〔そのとき、〕イエスは、ペトロ、ヨハネ、およびヤコブを連れて、祈るために山に登られた。祈っておられるうちに、イエスの顔の様子が変わり、服は真っ白に輝いた。見ると、二人の人がイエスと語り合っていた。
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