『主の昇天』の聖書と説教はこちら

カトリックカレンダー【典礼暦】その週の聖書と説教へのリンク付き

この記事は約1分で読めます。

カトリック教会の典礼暦(教会カレンダー)と国民の祝日を掲載。主日や祭日の個別ページでは、典礼暦に対応する聖書と説教(メッセージ)へのリンクなどもあります。
このページでカレンダーが表示されない場合は、こちらをクリックしてください。

1
復活節第3主日(C年)<カトリック教会の典礼暦>2022年5月1日
復活節第3主日(C年)<カトリック教会の典礼暦>2022年5月1日
5月 1 終日
復活節第3主日(C年)<カトリック教会の典礼暦>2022年5月1日
復活節第3主日【5月1日】聖書の朗読箇所 第1朗読 使徒言行録5・27b-32、40b-41 その日、大祭司は使徒たちに尋問した。「あの名によって教えてはならないと、厳しく命じておいたではないか。それなのに、お前たちはエルサレム中に自分の教えを広め、あの男の血を流した責任を我々に負わせようとしている。」 第2朗読 黙示録5・11-14 わたしヨハネは見た。そして、玉座と生き物と長老たちとの周りに、多くの天使の声を聞いた。その数は万の数万倍、千の数千倍であった。天使たちは大声でこう言った。「屠られた小羊は、力、富、知恵、威力、 誉れ、栄光、そして賛美を受けるにふさわしい方です。」 福音 ヨハネ21・1~19 https://8263.jp/seisyo/6755.html/ “復活節第3主日”の聖書と説教の記事一覧はこちら 復活節第2主日(C年)  復活節第4主日(C年)
2
3
4
5
6
7
8
復活節第4主日(C年)<カトリック教会の典礼暦>2022年5月8日
復活節第4主日(C年)<カトリック教会の典礼暦>2022年5月8日
5月 8 終日
復活節第4主日(C年)<カトリック教会の典礼暦>2022年5月8日
復活節第4主日【5月8日】聖書の朗読箇所 第1朗読 使徒言行録13・14、43-52 〔その日、〕パウロとバルナバはペルゲから進んで、ピシディア州のアンティオキアに到着した。そして、安息日に会堂に入って席に着いた。集会が終わってからも、多くのユダヤ人と神をあがめる改宗者とがついて来たので、二人は彼らと語り合い、神の恵みの下に生き続けるように勧めた。 第2朗読 黙示録7・9、14b-17 わたしヨハネが見ていると、見よ、あらゆる国民、種族、民族、言葉の違う民の中から集まった、だれにも数えきれないほどの大群衆が、白い衣を身に着け、手になつめやしの枝を持ち、玉座の前と小羊の前に立っていた。 福音 ヨハネ10・27~30 https://8263.jp/seisyo/6809.html/ “復活節第4主日”の聖書と説教の記事一覧はこちら 復活節第3主日(C年)  復活節第5主日(C年)
9
10
11
12
13
14
15
復活節第5主日(C年)<カトリック教会の典礼暦>2022年5月15日
復活節第5主日(C年)<カトリック教会の典礼暦>2022年5月15日
5月 15 終日
復活節第5主日(C年)<カトリック教会の典礼暦>2022年5月15日
復活節第5主日【5月15日】聖書の朗読箇所 第1朗読 使徒言行録14・21b~27 〔その日、パウロとバルナバは、テルベから〕リストラ、イコニオン、アンティオキアへと引き返しながら、弟子たちを力づけ、「わたしたちが神の国に入るには、多くの苦しみを経なくてはならない」と言って、信仰に踏みとどまるように励ました。 第2朗読 黙示録21・1~5a わたしヨハネは、新しい天と新しい地を見た。最初の天と最初の地は去って行き、もはや海もなくなった。更にわたしは、聖なる都、新しいエルサレムが、夫のために着飾った花嫁のように用意を整えて、神のもとを離れ、天から下って来るのを見た。 福音 ヨハネ13・31~33a、34~35 https://8263.jp/seisyo/6838.html/ “復活節第5主日”の聖書と説教の記事一覧はこちら 復活節第4主日(C年)  復活節第6主日(C年)
16
17
18
19
20
21
22
復活節第6主日(C年)<カトリック教会の典礼暦>2022年5月22日
復活節第6主日(C年)<カトリック教会の典礼暦>2022年5月22日
5月 22 終日
復活節第6主日(C年)<カトリック教会の典礼暦>2022年5月22日
復活節第6主日【5月22日】聖書の朗読箇所 第1朗読 使徒言行録15・1-2、22-29 そのころ、ある人々がユダヤからアンティオキアに下って来て、「モーセの慣習に従って割礼を受けなければ、あなたがたは救われない」と兄弟たちに教えていた。それで、パウロやバルナバとその人たちとの間に、激しい意見の対立と論争が生じた。 第2朗読 黙示録21・10-14、22-23 一人の天使が、〝霊〟に満たされたわたしを大きな高い山に連れて行き、聖なる都エルサレムが神のもとを離れて、天から下って来るのを見せた。都は神の栄光に輝いていた。その輝きは、最高の宝石のようであり、透き通った碧玉のようであった。 福音 ヨハネ14・23~29 https://8263.jp/seisyo/6869.html/ “復活節第6主日”の聖書と説教の記事一覧はこちら 復活節第5主日(C年)  主の昇天(C年)
23
24
25
26
27
28
29
主の昇天(C年)<カトリック教会の典礼暦>2022年5月29日
主の昇天(C年)<カトリック教会の典礼暦>2022年5月29日
5月 29 終日
主の昇天(C年)<カトリック教会の典礼暦>2022年5月29日
主の昇天【5月29日】聖書の朗読箇所 第1朗読 使徒言行録1・1-11 テオフィロさま、わたしは先に第一巻を著して、イエスが行い、また教え始めてから、お選びになった使徒たちに聖霊を通して指図を与え、天に上げられた日までのすべてのことについて書き記しました。… 第2朗読 ヘブライ9・24-28、10・19-23 キリストは、まことのものの写しにすぎない、人間の手で造られた聖所にではなく、天そのものに入り、今やわたしたちのために神の御前に現れてくださったのです。また、キリストがそうなさったのは、大祭司が年ごとに自分のものでない血を携えて聖所に入るように… 福音 ルカ24・46~53 https://8263.jp/seisyo/6940.html/ “主の昇天”の聖書と説教の記事一覧はこちら 復活節第6主日(C年)  聖霊降臨(C年)
30
31
タイトルとURLをコピーしました